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2011年1月 3日 (月)

それは、まさに「極上の打ち心地」(PFU HAPPY HACKING KEYBOARD)。

メカニカルキーボードのガチャガチャいうタイピング音に周囲から苦情が出される始末になり(笑) 音が静かでタイピングの感触が良く、しかもコンパクトなキーボードが無いかなぁ…と、色々探していたのですが、コストパフォーマンスに優れる逸品を見つけました。
富士通系のPFUから発売されている「HAPPY HACKING KEYBOARD Lite2(USB/日本語表記無し)」。
キーは一般に広く使われているメンブレン型のものですが、フニャフニャしたような嫌な感覚もなく 実に上品なタイピングフィール。
このLite2の上位版に 静電容量型(東プレ「REALFORCE」と同じ)のキーを使った「Professional2」というキーボードもあるのですが、値段が結構張るし、個人用途ではLite2で十分かと思います。

職場でも、タッチの悪いキーボードや使い勝手の悪いマウスを使い、イライラしながら仕事をしている人が結構いますが、こういった入力装置は、仕事の快適さや効率を向上させる上でも重要なコンポーネント。
「こだわり」を持つ事は悪くないと思うのですが…いかがでしょう。

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